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いつもブランドゥスティルアンのブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

5月も後半になり、なんだかジメジメと梅雨を感じる季節となってきましたね。

 

皆様も「ジューンブライド」という言葉を耳にしたことがあるのではないでしょうか?

元々欧米では6月に結婚式をすると幸せになれるといわれており、

それが次第に日本へも伝わってきたといわれております。

ヨーロッパでは気候が良く雨も少なく安定していることもあるが、日本は梅雨の時期。

結婚式ですから、最高にいいお天気に‼とそう願う新郎新婦様も多いことでしょう。

 

私の好きな映画の一つに「アバウトタイム~愛おしい時間について~」という作品があります。

 

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その映画のワンシーンに結婚式の様子が描かれています。

挙式が終わり教会を出ると強風に見舞われ、ゲストもドレスや髪型が崩れて大騒ぎな中

追い打ちをかけるかのような豪雨。

せっかく準備をしてきたガーデンウェディングが台無しに・・と衝撃をうけました。

 

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でも主人公のメアリーは「私たちの人生も同じ、いろんな天気があるわ。楽しんで。」と

みんなに声をかけ終始笑顔。

結婚式に雨が降るのは、神様が二人を祝福し、

これから二人が流すであろう一生分の涙を流してくれている。

という素敵なジンクスを思わせるワンシーンでした。

 

私たち夫婦も雨男・雨女説があり、結婚式も絶対雨だよねー。なんて話をしていました。

でもこの映画を見て、雨でもこんなに笑顔溢れる結婚式なら素敵‼とそう思えるようになりました。

とは言っても晴れてほしいと願う気持ちは大いにありましたよ。

 

で、結婚式当日はまさかの・・・・雨‼(笑)

 

幸いにも私たちが選んだ式場は全天候型で、

雨に左右されることなく結婚式を行うことができるため

大きな予定変更はなかったのですが、本当に「まさか!」の一言。

 

これで私たち夫婦の雨説は確信に変わりました(笑)

でも実はその説をみんなに知ってもらいたいと、

自分たちらしい会場のコーディネートを考えていました。

ずっとやりたかった傘のコーディネート。

 

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アバウトタイムのワンシーンを切り取ったようなとっても素敵なコーディネートでした。

 

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そしてもう一つのこだわり・・・

それが「レッドカーペット」‼

 

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これはプランナーさんからの提案で行った演出なのですが、

これだけは雨だと難しい演出だったのです。

でもスタッフさんの協力もあり、小雨のタイミングを見つけ実現する事ができました。

もちろん傘をさしながらの移動だったので、

ゲストも大変な思いをしたことと思います。

 

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ですが写真に写るみんなの笑顔を見て本当に実現できてよかったと心から思いました。

 

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これが私たちらしい結婚式‼まさにそう思えたのも「雨」のおかげです。

 

これは結婚式のほんの一部のお話ですが、その他はまたの機会にとっておきますね。

 

本日もブランドゥスティルアンのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

ちょうど1か月前、久しぶりに結婚式に出席する機会があり、

とても素敵な時間を過ごすことができました。

今回はその模様を皆様にもお伝えいたします。

 

上質で美食も楽しめる、キャトルセゾン浜松で行われた結婚式。

落ち着いた雰囲気で人気のある式場です。

 

 

今では一般的になったウェルカムドリンクも、種類が色々ありパーティーへの期待も膨らみます。

 

ウェルカムスペースのディスプレイがとっても素敵で、2人らしさが溢れていました!

 

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いよいよ挙式のスタート。

今年リニューアルされたばかりのチャペルは、

ガラス張りになっており外からの光が柔らかく2人を包み込んでくれるよう。

今回は人前式でのセレモニーでしたが、教会式でのドレスのバックスタイルも映えそうですね。

 

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セレモニーは、2人らしく和やかに執り行われ、

最後にはゲスト一人一人が祭壇にいる新郎新婦の元へお祝いを伝えにいくという何ともハッピーな時間となりました。

 

ウエディングドレスはロングスリーブのクラシカルなドレス。

なかなか見ないベージュカラーとデザインで、ヘッドコサージュも素敵です。

 

さて、挙式後はホールでのケーキ入刀。

このウエディングケーキがとてもお洒落でした!

 

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初めての共同作業であるケーキカットとファーストバイトでは、

2人の幸せそうな笑顔が印象的です。

 

パーティーの行われたボールルーム。

ブラウンとネイビーを基調とした大人でシックな内装です。

会場の装花も初夏らしくグリーンがメインで爽やか。

 

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パーティーは和装での入場。

新婦の好きなカラーであるグリーンが印象的な色打掛はシックな会場にも良く映える華やかさ。

 

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楽しみにしていたお料理は、どれも美味しくまさに美食。

更に幸せな気分になりました。

 

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浜松らしく、祭りの練りも入った賑やかなシーンも。

 

花嫁から両親へ向けた手紙は、何度列席してもやはりいいもので、こころが温まります。

 

ここでパーティーも終わりかと思ったら、なんと別のパーティー会場へ移動。

 

同じ館内にあるもうひとつのパーティールーム、ザ・シアター。

 

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先ほどのボールルームとは全く雰囲気の異なるライブシアター。

新郎が雨男ということにちなんだ傘のディスプレイがお洒落で幻想的でした。

 

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カラードレスにお色直しをしての再入場。

爽やかなミントグリーンのドレスがとても良く似合って素敵でした。ゴールドのヘッドドレスもお洒落。

 

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ザ・シアターでのパーティーでは日本ではあまり馴染みのない、ファーストダンスを新婦のお父様と新婦が披露。

会場全体が幸せに包まれた瞬間でした。

 

終始、笑顔溢れるハッピーな空間で幸せな1日となりました。

笑顔の新郎新婦と、2人を見守るご家族や友人。

2人の人柄も感じられ、やはり結婚式っていいものだなと改めて実感したパーティーでした。

 

これから、結婚式を迎えられる新郎新婦の皆様にも素敵な1日をお過ごしいただけるよう、

スタイリストとして更に身の引き締まる体験となりました。

会場となったキャトルセゾン浜松ではランチもできますので、

美味しい料理を楽しみたい方はぜひ行かれてみてくださいね。

 

本日もスティルアンのブログをご覧いただき

誠にありがとうございます

 

 

ご親族様、ご友人、会社関係のかたがた…たくさんの方を招き、

”ありがとう”の気持ちを込めておもてなしをする結婚式

 

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その”おもてなし”のなかには結婚式においては欠かせない

「演出」もその一つですよね

 

ケーキ入刀やファーストイート

ご友人の余興やプロフィールムービー

エンドロールムービー、花嫁様のお手紙…など

たくさんの演出がございます

 

ウェディングケーキのシーン。

最近ではドリップケーキが人気ですね

 

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ケーキ入刀でナイフを持つのではなく

カラフルなフルーツソースをドリップします

 

真っ白なウェディングケーキに色鮮やかなソースがかかり

見た目も味も美味しいケーキに

 

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お花嫁様が真っ白なお衣装からお相手色にそまり

お色が入ったお衣装をお召しになるように

ウェディングケーキもお召しかえしたような演出ですよね

 

またウェディングケーキも

ナチュラルなネイキッドケーキが人気ですので

 

お衣装もナチュラルな雰囲気に合わせ

ボリュームのありすぎないレースが美しいドレスなどを選んではいかがでしょうか

 

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スレンダータイプのドレスでも

高砂ソファに掛けて頂いても足がちらっとみえ

可愛らしい印象もございます

 

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またその際は足元が見えますのでウェディングシューズに拘り

レースやグリッターなど可愛らしいシューズを

ちら見せしてみてはいかがでしょうか

 

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演出とは披露宴パーティのみではなく挙式や受付の場面でも

おもてなしの「演出」をすることができます

 

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“ブライズメイド&アッシャー”

皆さまも一度は耳にしたことのあるワードかもしれません

 

ブライズメイドとはお花嫁さまと白色以外のお揃いのドレスを身につけ

花嫁様の付き添いや、立会人をする女性のことです

 

中世ヨーロッパの頃、花嫁様の幸せを妬む悪魔から花嫁様を守るために

悪魔の眼を惑わすため、お揃いのドレスを身につけた風習が由来とされています

 

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ブライズメイドのご友人の皆様と合わせて

スレンダーラインのドレスをお召しいただくと

より一層挙式が華やぎますね

 

またこのような細身のラインのドレスですと

ゲストの皆さまとの距離もグッと近づきますので

 

挙式前にはウェルカムパーティをひらき

ゲストの皆さまとの時間を過ごしていただくことによって

お写真もたくさん残せますし、お二人の緊張も和らぎますよ

 

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スティルアンではお二人のウェディングイメージに合わせて

 

お衣装のご提案もさせて頂いております

 

お好きな雰囲気やお好きなお花、やりたい演出…など

カウンセリングではお二人の想いをお伺いをさせて頂いております

 

お二人ののお気持ち是非お聞かせください

楽しみにお待ち致しております

 

 

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フェアへのご参加、ご試着のご予約は、直接店頭へのお電話(TEL053‐452‐3334)もしくは

24時間受付可能なお問い合わせフォーム(http://www.styleun.com/contact)よりご予約くださいませ

パーティーレポート<Yujiさん・Amiさん>

 

初めてお会いした時から笑顔が素敵で息のぴったり合った楽しいお二人でした。

 

具体的なドレスに対するイメージは全くないとおっしゃっていましたが、カウンセリングでお話を伺ううちに

よりボディラインがスッキリ見えるドレスがいいとの事でドレス探しがスタートしました。

 

お二人の挙式のスタイルのご希望はチャペルでのキリスト式でした。

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キリスト教式ですとお式の形式上、ゲストの皆様にはバックスタイルを見て頂くお時間も長くなってくるので

バックスタイルにもこだわってお選びいただくことをご提案させていただきました。

数点ご試着いただいた中でも、特に気に入って頂いてお選びいただいたドレスは、

前から見たお姿では洗練された上品な印象となりますがバックスタイルはトレーンに幾重にも重なったフリルが華やかでかわいらしいAラインのドレスでした。

イタリアのFIOというアトリエで1点1点心を込めて仕立てられたオールシルクのオートクチュールドレスです。

ビスチェは胸元がダブルフリルになっていますのでお胸全体を覆い隠してくれ、露出が苦手な方にもおすすめです。

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さらにこのフリルが多くの花嫁様が気にされるお胸の上の脇肉と呼ばれる部分もしっかりとカバーしてくれます。

ビスチェのデザインはレースの上に刺繍を施して作られるコードレースを使用しています。

立体感のあるレースが近くでご覧頂いても少し離れたところからご覧頂いても際立つので、見ている方を魅了します。

このコードレースはバックフリルの先にもあしらわれており、全体の統一感と華やかさをプラスします。

シルクオーガンジーを使用した軽やかなドレスで着ているご新婦様もとっても動きやすく、ゲストの皆様との距離も自然と縮まります。

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Yujiさんにはアイボリーと黒のバイカラーのタキシードをお選びいただき、コーディネートに反対色をいれることでお二人のシルエットにぐっとメリハリがでます。

さらにこちらのドレスは少し珍しいですがビスチェとスカートが分かれている「セパレート」タイプのドレスです。

ビスチェとスカートを分けて着る事ができるのでそれぞれのおサイズを緻密に調整することが可能で、よりきれいにシルエットをだすことができます。

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セパレートのドレスは他にも、ビスチェとスカートを分けて着る事でドレスを留められる箇所が二箇所になりますので腰痛がひどいかたや腰が弱いというかたにも安心です。

他にもご妊娠中の新婦様にはお腹への重量を軽減することができ、大きくなったお腹よりも上の位置でスカートを留めれば締め付けも回避できるので

お体への負担が少なくなるのでおすすめさせていただいております。

ご身長が低いかたやご妊娠中でヒールを履きたくないかたにもスカートの調整が可能なためご安心いただいているドレスです。

 

AmiさんはこちらのドレスにYujiさんのお母様からお渡しされたティアラを合わせてコーディネートされました。

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いつも笑顔いっぱいのお二人らしい色鮮やかなブーケは、会場内のコーディネートとリンクしていてとてもかわいらしいです。

 

Amiさんも披露宴入場の際にはヘアチェンジと共にヘッドアクセサリーもティアラからお花へとチェンジされました。

コーディネートを変えられることで同じドレスでも挙式の際とは全く違った雰囲気になります。

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お色直し後のお衣裳はもともとのお二人のご希望でもある和装をお選びいただきました。

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Amiさんは赤をイメージされていたとの事で他のお色も試していただきましたが

かねてからのご希望の赤いお打掛にご決定されました。

色打掛一面に広がるぼたんと鶴の繰り返しのお柄はどの角度からご覧頂いても均等な華やかさです。

Yujiさんも紋付へとお着替えされました。

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和装もとってもお似合いです。

こちらもヘアスタイルはガラッと変えられて和装によく合うまとめスタイルです。

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それぞれのお衣裳に合ったヘアスタイルやコーディネートで色んな雰囲気のお姿を見られて

ゲストのかたにもお楽しみいただけたと思います。

 

ブランドゥスティルアンではお衣裳選びからコーディネートまで幅広くご提案させて頂いております。

あなたも運命の一着を身に纏いお二人らしいコーディネートで特別な一日を過ごしませんか?

 

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ご試着のご予約は、直接店頭へのお電話(TEL053‐452‐3334)もしくは

24時間受付可能なお問い合わフォーム(http://www.styleun.com/contact)よりご予約下さいませ。

 

皆様こんにちは。

10月にお式をされましたお客様のご紹介をさせて頂きます。

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TAKAFUMI & YUKI

YUKIさんには運命の1着に出会うまで、何度も何度もブランドゥスティルアンに足を運んで頂きました。

YUKIさんがドレスを決めるにあたってのこだわりポイントは大きく2つ。

“人とかぶらないこと”

“身体のラインが綺麗に出ること”

お二人は今まで結婚式へのご列席の経験も多く、ご結婚されているゲストの方も多数いらっしゃった為、

皆を驚かすようなドレスやコーディネートをしていくことを強く希望されていらっしゃいました。

人と被らないような、マーメイドラインのドレスやロングスリーブのクラシカルなドレスもご検討いただきました。

ウェディングドレスがほぼ決まりかけていたころ、運命の新作ドレスが届きました。

YUKIさんの運命のドレスは当店を代表するブランドFIOの「コレッテ」

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FIOの中でもひときわ目を引く、プリンセスラインの1着です。

透明感のあるチュールにきらきらと煌くグリッターをふんだんにあしらった「コレッテ」

「今までこんなウェディングドレス見たことない!」

そう言いながら、目を輝かせていたYUKIさんの顔は今でもはっきりと覚えています。

また当日までTAKAFUMIさんにはドレスを内緒にされておりました。

ファーストミートの瞬間!!!

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満面の笑みのYUKIさんに対し、少し恥ずかしそうなTAKAFUMIさん。

あまりの美しさに息をのんでしまったのでしょうか。

緊張の瞬間も一瞬。

お二人はやっぱり笑顔がお似合いです☆

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TAKAFUMIさんにドレスを内緒にしていた分、いつもドレス選びはいつもご家族といらっしゃって頂いておりました。

当日はお母様のベールダウンンによって、花嫁支度が完成となりました。

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お母様の表情からもお嫁に出す寂しさと同時に、たっぷりの愛情が伝わってきますね。

Party roomはハロウィンをイメージし、オレンジを基調としたカラフルなコーディネートで彩りました。

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松ぼっくりの席札はYUKIさんの手作りとお伺いしました。

秋らしくってとってもかわいいですね。

カラードレスはHARDY AMIS(ハーディエイミス)の「オルガ」

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テーマでもあるハロウィンを意識して、オレンジをチョイスされました。

柄物の中でもはっきりとしたビビットカラーをあしらったオルガ。

ウェストラインのくびれが強調されるAラインによって、身体のラインもより美しく見えますね。

花嫁様というものは注目の的です。

どこから見てもドレス姿が美しくなるように、お直しもミリ単位で行っております。

その甲斐あってバックショットまで素敵です♡

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TAKAFUMIさんも一緒にお色直しし、お二人揃ってガラッとイメージチェンジした姿は、

リゾート感あふれる会場のイメージにもぴったりです。

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TAKAFUMIさん♡YUKIさん

いつも楽しく打合せさせて頂き、ありがとうございました。

YUKIさんはヘアメイクや会場のコーディネートまで相談して下さり、とても嬉しかったです。

お衣裳のみでなくトータルコーディネートでご提案させて頂く事ができ、スタイリストとしてのやりがいを強く感じることが出来ました。

いつまでもお二人らしい笑顔溢れる家庭を築いてください…☆

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